ダイエット情報

大変参考になるダイエット情報です。

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美へそダイエット

私もやっています。
でも食べすぎは厳禁ですよ!

posted by まりえ at 15:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

おすすめの料理サイト

圧力鍋でうまく行かないという方はちょっと参考になさってみたらどうでしょうか。
圧力鍋の使い方研究室
posted by まりえ at 07:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月17日

ワープする宇宙


ワープする宇宙

Warped Passages



先日リサ・ランドール博士の五次元に関しての考察を取り上げたNHKの番組を見ました。


すでに四次元という観念すら危うい私にとって五次元というものは想像すら及ばないものではあるけど、宇宙の外側についてこれはまたある意味はっきりした「仮定」を立てたといっていいのだろう。


「力」には4つあってひとつは重力、もうひとつは磁力(電磁力?)それからこれがなんとも不思議な呼称だけど「強い力」というのと「弱い力」というのとがあって、これで4つの力になるのだそうだ。


その4つの力のうち重力がもっとも弱い、弱いも弱い、磁力に比べたら43桁も小さいというのだ(たしか43桁といっていたと思う)。
こんなにも重力が小さい理由と、もうひとつは「素粒子」のあるものがなにかの際にその存在がなくなってしまうというのだ。

そしてランドール博士は、その2つことをもとに五次元の存在を考えたという。


彼女の考えでは五次元というひとつの部屋があるとすると、私たちがいる三次元の空間は、その部屋にかかったカーテンのようなあるいは膜のようなもので、その膜が何枚もその部屋には下がっている、その何枚も下がった幕(つまりここ以外の複数の三次元宇宙)の間を「重力」は行き来しているのだという。そしてそのことが重力の小ささを立証するだろうと述べていた。

それと同じようにある種の素粒子も膜の間を自由に行き来できるので「消えた」ように見える。


この仮説をスイスの大規模地下実験施設で実験する運びとなっている。

ものすごい速度で粒子を飛ばし衝突させる。

そのときわずかな素粒子が消えるようなことが観測されると一応博士の立てた仮説が実証されるというのだ・・・・



私が見たのは以上のような内容だったけど(もっとも細部は違ったかもしれないが)、まぁぶっちゃけ「お釈迦様の手のひら」(ほかいろいろ)として人は既にその存在を認識しているのだとは思う。


正直私なんか「お釈迦様の・・・」という絵づらのほうが分かりやすいかもしれないけど、五次元という浴室にかかったシャワーカーテン(まぁこういうとその部屋の外は?という際限のない話になるような質問はこの際やめにしておきますが 笑)にくっついている水滴のひとつが、これが私で、こっちがあなたで、、、と言われると「ああ、そっか〜」と分かったような気持ちになる。
というより多少「ちっさい存在だな・・・」かなんか思ってしまうのだ。



わりと仲のいい知り合いと、ちょっとしたことで「言った、言わない」の応酬になったことがある。

最初は、私もまだまだ自分の記憶は信じていたいので(笑)おかしいとは思ったけど、この番組を見てからというもの、なにか言われてもすぐに反論するのはやめるようにしてみた。

まぁいわゆる五次元にちょこっとだけワープしてみたつもりになって。


するとなぜか気が楽になった。

自分の誤りは誤りと認識しようという気持ちになり、そして相手のこともよりいっそう冷静に対処できるようになった、と感じた。



むきになってこだわる人がいるけど、やはり時には自分をカーテンの水滴と認識しつつ、自分の殻にだけ閉じこもらないようにと思う昨今です。



自分の小さな「箱」から脱出する方法





posted by まりえ at 12:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

苦しいとね、ランナーというのは、後ろから追い上げられると思うんですよ



2月の話です!(古っ!)

東京マラソンを見ていると、解説の瀬古がこんなことを言いました。


苦しいとね、ランナーというのは、後ろから追い上げられると思うん
ですよ ・・・・


これは一人追い抜いてトップになった選手が(確か佐藤)そのあと
アップダウンのある最終コースを走っていた時のことです。


私はその言葉を聞いてはっとしました。



そうなんだよね、 自分て、苦しいときって「まるで競争に負ける」様
な気がしちゃうんだよね・・


マラソンは競争だから当たり前のように後ろから追ってくる者もい
るし、自分だって前を追っていたりする。

でも後ろを引き離したと思ったのに、それでも追い詰められている
んじゃないだろうか、ってね。

普段の仕事の中でも、苦しいときって、追い詰められているような
気がしてリラックスも出来ない。

本当は誰もそんなことは思っていないんだ、私を「追い詰めよう」
なんてね、でも「自分自身でそう思っちゃう」・・・


一緒に見ていた娘(仕事は営業)とそんな話になって


娘はいわゆる「自律神経失調症」で仕事をするのもつらいし、
(体調が悪くて)仕事が出来ないのもつらいし、そんなことで
自分が仕事が出来ないと思うのもつらい、そのうえパートナ
ーに「そういうときこそ頑張れないでどうすんの?」なんて言
われるもんだから、なおさらつらい・・・笑


でも「自分て、できないこともあるんだな〜って思うようになっ
た」って言ってました。


人ってネ、もっと気楽に生きれると思うんだけど・・・あなたは
どう思いますか?




****



「引き寄せの法則」が今人気です。そんな中

知り合いの知り合い(笑)がこんな本を出しました。


引っぱっちゃえ!―幸運の妖精がどこまでもツイてくる本
http://slowrichlife.web.fc2.com/bktakano.html

絵がかわいいです。

「運て、自分でよくできるんですって! 」

読者の感想です。


クリスマスプレゼントにも良さそうですね。 ^^





posted by まりえ at 15:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

本を読むだけでパチンコの誘惑に勝てるでしょうか・・・

私の友達がギャンブル依存症(自称)で困っています、昨日も話し
したんですけど、、、先日貸した本の話になりました。



友人(男性)は私のところに来ると奥さんに対する愚痴と仕事や
上司に対する愚痴しか言わないんです、もちろん長い付き合い
ですから愚痴をこぼすそれなりの理由があるのは私も知らない
わけではないんです。


しかし他人に愚痴をこぼすほど、問題解決に遠いものはないと、
私は思うんです。


愚痴をこぼしても、そのあと何らかのアクションをおこすならまだ
救われます、しかし「愚痴を言うためだけの愚痴」というものは、
本人のテンションをもまた下げるものに他ならないからです。



そこで私はこの間読んでよかった本をその友達に貸しました。

しばらくすると「読んだけど理解できない」との返事。
まぁ疲れているんだろうししょうがないでしょう。


昨日その本の話になったわけですけど。

友人いわく「だからどうなの?って感じ。
外国の本でしょ?(翻訳もの)なんか分かりづらいよね・・・」



ま、予期していたとはいえ、つれない感想が返ってきました。笑

もっとも最初読んだ時、私も似たようなことを感じました。

良くあることじゃない、よくある話じゃない・・・と


しかし、しばらくして、もう一度読み返すとたった一つですがすごく
大きいことに気づいたんです。


それは、自分が他人に対して「殻」を作る時というのは、自分自身を
欺いた時に始まり、自分自身を欺いたことを「正当化する」ことによっ
て「他人を非難する気持ちが現れる」という点でした。
(以上3行は太い文字にしたい!)


それがこの本で言うところの「箱」の概念だと、私はそう受け取ったんです。


私はこの本を読んで、そしてこの友達を思い出したんです。


いつもいつも愚痴ばかり言っているその友達、もしかして「視点を変
える」たったそのひとつのことで、なんとか現状打開できるきっかけに
なればと思って、その本を渡しました。


その本とはこちら⇒ http://slowrichlife.web.fc2.com/bkbox.html



この本はビジネス書としての位置づけなんです、実は。

なぜなら人間関係のトラブルって、家族や友人(恋人)、ご近所、
または仕事上の上司や同僚といったごく近しい間柄でしか起こら
ないものですからね、職場の人間関係がよくなればその会社に
とっての利益が向上するのは目に見えていますから。


posted by まりえ at 14:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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